オルフェ 凱旋門賞 2着で競馬界の悲願かなわず

 

 

オルフェーヴル 凱旋門賞残念でしたね。

 

世界で最も権威があるフランス競馬の第92回凱旋門賞(GI)は、
6日、パリのロンシャン競馬場で行われ、オルフェーヴルは2着、
キズナは4着で、日本馬初制覇の快挙は成らなかった。

 

今年まで92回の歴史で一度も欧州以外の調教馬に優勝を
譲ったことがない。

 

そんな凱旋門賞の固い扉を、またも日本馬は破れなかった。

 

最有力視されていたオルフェーヴルも、欧州勢の総マークの中、
進路をこじ開けるのに手間取り、勝ち馬に早めの抜けだしを許した。

 

2着とはいえ勝ち馬から5馬身差もあったようです。

 

欧州の馬の層の厚さを見せつけられた結果ですね。

 

1969年のスピードシンボリの初挑戦以来、日本馬はこれで
延べ16頭が参戦。

 

凱旋門賞創設から昨年までの91回の歴史において優勝の栄誉を
独占してきた欧州馬の牙城を崩せず、日本競馬界の悲願は
またもかなわなかった。

 

 

ともあれ、オルフェーブルにベットしていた私も、
今回は完敗です。

 

 

どうしても思い入れでベットすると、負けることが多くなりがち
なので、もう少しドライに「勝ち」にこだわってみるべく
次回は、得意なモータースポーツに期待です。

 

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管理人:BOOKIE@William

 

 

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